REST API
カスタマーサポート API を使って、自社システムからコンタクト、会話、チケットを読み書きできます。
カスタマーサポート API を使って、自社システムからコンタクト、会話、チケットを読み書きできます。
新しい会話、チケット、ステータス変更などのカスタマーサポートイベントを webhook で受け取り、自分のフローを起動できます。
自分の API キーで認証します。ここまでオープンなヘルプデスク API 連携なら、データを自分で管理できます。
RolChat のカスタマーサポート API と webhook を使えば、すでに運用しているシステムを接続できます。コンタクト、会話、チケットといった主要オブジェクトを読み書きし、イベントを購読すれば、ヘルプデスク API 連携で独自の自動化を動かせます。
独自のキーを使うため、カスタマーサポート API は常にあなたの管理下に置けます。RolChat の自分のAIを使うモデルやチャネル接続と組み合わせれば、閉じた環境ではなく、開かれたプラットフォームになります。
RolChat APIについて。
サポート業務の土台となるオブジェクト、つまり連絡先、会話、チケットです。自社システムが作成・更新・取得する必要のあるものは、同じエンドポイントを通ります。
お客様ご自身のAPIキーで行います。共有の認証情報で動くものはないため、他の連携に触れずにアクセスを取り消せます。
新しい会話、新しいチケット、ステータス変更です。そのタイミングでwebhookが発火し、エスカレーション、同期、レポートを自社側で起動できます。
いいえ。プロバイダーは設定画面でご自身のキーを使って接続します。APIは自社システムのためのもので、モデル接続のためではありません。